2011年01月29日

一休の博多とんこつをバリカタで



一休のラーメンを5年ぶりぐらいで食べた。

テクノパーク桜店の隣のスープ厨房で、豚の頭がプカプカと浮いているのを見たのが最後

”豚をあつかっているのに、何をほざいているんだ”というご批判は

重重、承知しておりますが・・・

で、のど元過ぎて、そのことを忘れたころに来店しました。

『旨い』!脂肪の脂は、旨いという文字を含んでいます。体が欲する旨さなんでしょう

しかし、禁断の味でもあります。これに餃子と角煮と味玉を加えて

気がつけば、さらに替え玉をたのんでおりました。

食後に具合が悪くなりました。血液の中に一気に脂をながしこんだため

体が順応しないのです。これは”やばい”

後は体を冷やさないように、ラードが固まらないように暖かくしておかなければ

旨いは”やばい”ということを実感した今日の昼食でした。

一休さん、あなたには何の罪はありません。すべて私の体が・・・

ご馳走様でした。また元気になって5年後にまいります。  


Posted by ぶー長 at 16:27Comments(1)つくば飲食事情